6月26日釣果

釣果
06 /27 2018
解禁から二週間たち梅雨の中休みでの入川です。
前評判はあまりよくない巴川ですが結果はいかに

場所 八幡宮裏(スギヤマ薬局裏)
時間 14時~16時
仕掛け 0.05複合 7号4本イカリ
釣果 7匹(15㎝~19㎝)
水位 平水

まず右岸側からの瀬の流れから釣り始めます
石の色は解禁から比べるとまずまず(食んでるのかな)
瀬肩から釣るも反応なし、次に少し深い瀬にオトリを入れると
入れた瞬間に目印がとび良型の鮎!(19㎝)
そのあとも、あまり時間はかからず2匹、3匹!
しかし、場所ムラが激しくいろいろ移動しますが
反応なし!結局掛かった場所は深瀬ばかりでした。

感想は今年は初期から大きいのが掛かるという印象
同じクラブのメンバーからも今年はいいのが掛かるとのこと
ただ天然の小さい鮎も掛かりこれもうまく循環させないと
数は伸びないのかなとおもいました。
某有名アユ釣り師さんも昨日(安実京地区)でいい釣果
が中スポに上がっていました
釣師はあまりいませんが(チャンス?)
地元巴川がこれからよくなっていくよう
これからも釣りしたいと思います(^^♪   増田


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巴川の水量 水位 3006㉖午前7時 いろは

水位
06 /26 2018
水位画像

常連の方は10匹以上釣っています。

いろは釣具店 協力

平成30年6月25日釣果

釣果
06 /25 2018
みなさまこんにちは 昨日のテンションを切り替え、入川です。

釣果報告
日時:6月25日7時から9時
場所:八幡宮裏
釣果:9尾

左岸を中心に掛けていますが、中央の分流域や分かれ目の頭などの掛かり具合はどうなのかでしょうか。いつもより時間を確保できましたので、ポイントをざっくりと泳がせてみます。はじめは左岸の瀬肩で1尾。30分ほど掛かるも、天然に替わるとあっという間に2尾追加。左岸の波立ちの緩いポイントは少し待って掛けることができます。そこから下に移動し、合流した流れのはやいポイントを流すも反応なし。分流の中央に移動。下から釣り上がるも釣果なし。あっという間に分流の頭まで移動。左岸の木下を刺す。そこで、元気の良い野鮎を確保。交換後、すぐさま群れへ向かったようで追加1尾。もう1度下がりならポンポンと掛かります。水温が上がっても緩いポイントのほうが掛かりは良い様子。途中、2尾ほどバラす。11尾掛けで9尾取り込みとなりました。瀬の中の鮎より深いポイントのほうがまだまだ良いのでしょうか。

掛けた後、強引に引き抜くより、下るときは素直に下るべきです。反省です。 藤島

平成30年6月24日釣果

釣果
06 /25 2018
みなさまこんにちは 前日に雨が降り水位上昇。早朝のみの実践です。

釣果報告
日時:6月24日6時から6時半まで
場所:香嵐渓地内 大しか前
釣果:0尾(マイナス1尾)

前日の増水と濁り。水位は上昇したものの、本流の濁りは薄まりました。香嵐渓地内の河川状況を知りたいため、垢の残り易いポイントで情報を収集します。入川後、目の前の瀬肩で跳ねる鮎を確認。河川中央まで石の状況を見ながら、新しい食み跡を確認します。その後、左岸、橋の上を泳がす。勢いよく上流上流へ囮は泳ぐも反応なし。この辺りのポイントなら目印がグルグルと回ってもよさげですが、水温も低いせいか追いはなし。反対を向いてチャラ瀬を泳がします。チョロチョロとした反応はところどころあるも目印は走らず。そこで、また左岸側を向いて、大きな石の周りを泳がすと怪しいアタリ。川下へ急に走り出し、ブチッ。今年は水位が高いせいかニゴイの活性は高いようです。そういえば、ここ数年水位が低いため、この辺りにニゴイが居たことを忘れてました。糸と囮に逃げられ意気消沈。早々に納竿です。 藤島

川の状況(本流)

未分類
06 /25 2018
6月25日午前5時40分現在

場所: 小原橋下流瀬、落ち込み
水位: +30cm前後
濁度: 濁りなし
水温: 18度

九久平(松平支所前)リアルタイム10分水位一覧表の
水位: 74cm +9cm

幸栄自動車(囮7番)

tomoegawa.asuke

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